
なんとなく不調が続いているのに、病院に行くほどでもない──
そんなとき、「医療と自然療法のあいだ」をつなぐ補完療法 という選択肢があります。
札幌の Snowzegarden(スノーズガーデン) は、2018年の開業以来、医療とアロマ、東洋医学をつなぐ場として、心とからだにやさしく寄り添うアロマセラピーを提供しています。
Snowzegarden│看護師セラピスト
yukina
クリニカルアロマセラピー
補完療法としてのアロマセラピー
「病院に行くほどではないけれど、なんとなくつらい」
そんなときに選ばれるのが、補完療法という考え方です。
アロマセラピーは、医療と自然療法の“あいだ”にある存在。
薬を使うほどではない不調や、治療中のストレスに対して、香りとタッチでやさしく心と体を整えるケアとして注目されています。
札幌にあるSnowzegardenでは、この補完療法のひとつとして、その方の体質や状態に合わせたアロマセラピーをご提案しています。
ご予約からセラピー当日まで➤
メディカルアロマとクリニカルアロマの違い

「アロマ」という言葉は近年身近になりましたが、本来のアロマセラピーは、100%天然の精油を使った自然療法を指します。
一方で、市販の“アロマ商品”の多くには合成香料が含まれており、植物本来の力とは異なることがあります。
アロマセラピーには、2つの考え方があります:
メディカルアロマセラピー
医師や薬剤師の指導のもとで、治療を目的として用いられるアロマセラピー。
海外では処方の一環として使われることもありますが、日本では医療行為にあたるため、提供が難しいのが現状です。
クリニカルアロマセラピー
専門的な教育を受けたセラピストが行い、医療と自然療法のあいだをつなぐ補完療法として、心と体の状態を総合的に見ながら施術します。
健康な方はもちろん、なんとなく不調を感じる方や、療養中の方など、幅広い方に対応できるのが特徴です。
Snowzegardenでは、英国の病院での研修経験と、看護師としての医療知識を活かし、札幌でクリニカルアロマセラピーをご提供しています。
セラピスト紹介はこちら➤
90日の理由|香りとからだのリズム
細胞と感情のリズム
人体の細胞は常に入れ替わり、約90日でほぼ新しくなるといわれています。
このリズムにあわせて不調が現れることもあり、90日周期でつらさを感じる方もいます。
香りは嗅覚を通して心と体に働きかけ、このリズムに沿って不調をやわらげ、整えるサポートになります。
負のサイクルを断ち切るケア
Snowzegardenでは、この90日のサイクルに着目し、初回来店の方には「セラピー3ヵ月コース」をご提案。
さらに、45日以内の再訪には割引をご用意し、最適なタイミングで整えられるようサポートしています。
セラピー3ヵ月コース➤
わたしらしく、香る生き方。
自分に合った香りを知ることは、
自分を知ること、整えること。
不調なときこそ、ひと呼吸。
Snowzegardenでは、カウンセリングを通して体質や心の状態に合わせた香りをご提案し、“自分でできるケア”までお伝えしています。
自分らしくいられる時間が少しずつ増えること──
それが、私が届けたい「わたしらしく、香る生き方」です。
あなたにぴったりな香り、ご体験ください。
